コンセプト
文明/指導者
都市国家
区域
建造物
遺産とプロジェクト
ユニット
ユニットのレベルアップ
偉人
技術
社会制度
政府と政策
宗教
地形と特徴
資源
施設と道路
総督
歴史的瞬間

刺突

説明
対近接戦闘ユニット 戦闘力+5。
歴史的背景
槍には投擲用と刺突用の2種類があるが、どちらにも有史以前から狩りと戦争に用いられてきた。刺突を目的としたものは投擲用より重く、頑強で、両手でないと扱えないものもあった。青銅器時代には金属製の穂先を持つ槍が一般的な武器として定着し、紀元前7世紀頃にはギリシャ人によって長さが2.7mもある刺突用の槍を駆使した密集陣形「ファランクス」が編み出された。だが、扱いにくいギリシャ式の槍は、槍の穂先と斧頭を合わせ持つハルバードをはじめとする、グレイブ、ビル、パイクといった長柄武器にしだいに取ってかわられることになり、1500年代から1600年代にかけてはこれらが主要な武器となった。

特性

レベルアップ・クラス
対騎兵
説明
対近接戦闘ユニット 戦闘力+5。
歴史的背景
槍には投擲用と刺突用の2種類があるが、どちらにも有史以前から狩りと戦争に用いられてきた。刺突を目的としたものは投擲用より重く、頑強で、両手でないと扱えないものもあった。青銅器時代には金属製の穂先を持つ槍が一般的な武器として定着し、紀元前7世紀頃にはギリシャ人によって長さが2.7mもある刺突用の槍を駆使した密集陣形「ファランクス」が編み出された。だが、扱いにくいギリシャ式の槍は、槍の穂先と斧頭を合わせ持つハルバードをはじめとする、グレイブ、ビル、パイクといった長柄武器にしだいに取ってかわられることになり、1500年代から1600年代にかけてはこれらが主要な武器となった。

特性

レベルアップ・クラス
対騎兵
言語
ルールセットを選択
アプリをダウンロード
Get it on App Store
Get it on Google Play